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Lic協同組合の技能実習・育成就労・特定技能

隠さないことが、
いちばんの安心です。

監理費も、手続きも、すべて公開しています。
技能実習・育成就労・特定技能——制度が変わっても、私たちの姿勢は変わりません。

選ばれる理由

LiC協同組合が選ばれる理由

数ある監理団体・登録支援機関の中で、私たちが大切にしてきたことです。

日本語教育に、いちばん力を入れています

現場で困らないための日本語教育を行っています。「教育とコミュニケーション力」——これが、私たちが最初から大切にしてきたことです。

監理費も、規程も、すべて公開しています

何にいくらかかるのか。どんな体制で監理しているのか。聞かれる前に、私たちからお見せします。

地域に根ざしています

広く浅くではなく、地域に深く関わること。現場に近い距離だからこそ、できることがあります。

対応サービス

対応しているサービス

制度ごとに、必要な手続きとサポートが異なります。まずは全体像をご確認ください。

技能実習

技能実習生の受入監理

現行制度による技能実習生の受け入れを、監理団体として支援します。

特定技能

特定技能外国人の登録支援

登録支援機関として、特定技能1号の義務的支援を実施します。

2027年4月〜

育成就労制度への対応

技能実習から移行する新制度に向けて、順次対応を進めています。

生活・就労支援

外国人材への生活・就労支援

日本での生活や仕事に関するご相談を、母国語を含めてお受けしています。

料金の透明性

監理費・料金について

「聞かないとわからない料金」は作りません。まずはおおまかな内訳をご覧ください。

費用の内訳(目安)
初期費用 受け入れ準備にかかる費用
約300,000円〜
月額監理費 訪問監査・書類作成・相談対応を含む
30,000円〜/月
日本語教育 現場で必要な日本語教育の実施
内訳は監理費表を参照

正式な金額・算定基準は、法令に基づき「監理費・料金」ページで詳細を公表しています。

企業の方へ

企業の方の案内

受け入れの検討段階でも、まずはお気軽にご相談ください。

外国人の方へ

外国人の方の案内

仕事のことも、生活のことも、ひとりで悩まず相談してください。

支援の流れ

支援開始までの流れ

お問い合わせから受け入れ開始まで、大まかな流れをご案内します。

1

お問い合わせ

フォームまたはお電話にて、まずは現状をお聞かせください。

2

ヒアリング・制度のご案内

受け入れたい業種・人数に応じて、適した制度をご案内します。

3

受入準備・書類手続き

必要な書類・手続きを、私たちが確認しながら進めます。

4

入国・配属

入国後の生活オリエンテーションを経て、現場に配属します。

5

受け入れ後のフォロー

定期的な訪問監査・相談対応で、受け入れ後も継続してサポートします。

よくある質問

よくある質問

相談は無料ですか?
はい、初回のご相談は無料です。まずは現状のお悩みをお聞かせください。
技能実習と特定技能は何が違いますか?
対象となる業種や在留期間、必要な手続きが異なります。貴社の業種・目的に応じて、適した制度をご案内します。
育成就労制度はいつから始まりますか?
2027年4月1日に施行が予定されています。制度の詳細は今後も更新される可能性があるため、最新情報は個別にご確認ください。
費用はどのくらいかかりますか?
受け入れる制度や人数によって異なります。詳しくは「監理費・料金」ページをご確認ください。
対応エリアはどこですか?
対応エリアの詳細はお問い合わせ時にご確認ください。

まずは、気軽にご相談ください

無料相談は60分・オンラインも可能です。その場での契約は求めません。しつこい営業も一切いたしません。

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